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お申し込み締め切りのご案内
このたびは、SIP自動走行システムヒューマンファクター研究開発成果発表シンポジウムへ
お申込みをご検討いただきありがとうございます。
多数のお申込みをいただき、定員となりましたので、ご応募は締め切りとさせていただきました。
ご理解の程お願い申し上げます。

当日の発表資料につきましては、シンポジウム終了後、当ホームページよりご覧いただけます。
尚、昨年度の成果報告書は、下記URL上からご覧いただけます。
http://www.sip-adus.jp/rd/h28/cabinet.html



オーラルセッション (敬称略)
司会者 国立研究開発法人 産業技術総合研究所
自動車ヒューマンファクター研究センター 首席研究員 赤松 幹之
9:30~
9:40

開会挨拶
内閣府
政策統括官(科学技術・イノベーション担当)付
参事官(社会システム基盤)付
企画官
伊沢 好広

国立研究開発法人 産業技術総合研究所
理事・情報人間工学領域 領域長
関口 智嗣
 
9:40~
10:00
自動運転の研究開発動向
トヨタ自動車株式会社
先進技術開発カンパニー 先進技術統括部 常務理事
SIP自動走行システム・プログラムディレクター
葛巻 清吾
10:00~
10:30
SIP自動走行システム ヒューマンファクター研究開発の背景と狙い
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
自動車ヒューマンファクター研究センター 研究センター長
SIP自動走行システム ヒューマンファクター研究開発プロジェクトリーダー
北﨑 智之
10:30~
11:10
課題A「自動走行システムの機能・状態・動作の理解に関わる課題」の成果概要
国立大学法人 筑波大学
システム情報系 教授
研究開発プロジェクトサブリーダー
伊藤 誠
11:10~
11:50

課題B「ドライバーの状態と自動走行システムの動作に関わる課題」の成果概要
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
自動車ヒューマンファクター研究センター チーム長
研究開発プロジェクトサブリーダー
佐藤 稔久

株式会社デンソー
ADAS推進部 情報HMI開発室 担当部長
研究開発プロジェクトサブリーダー
田中 裕章
11:50~
13:10
ランチ/ポスター自由閲覧
※シンポジウム会場内での飲食は原則禁止となっております。
13:10~
13:50
課題C「自動走行システムと他の交通参加者とのインターフェースに関わる課題」の成果概要
慶應義塾大学
理工学部 教授
研究開発プロジェクトサブリーダー
大門 樹
13:50~
14:10
自動運転HMI標準化の取組み
一般財団法人 日本自動車研究所 所長補佐
ISO TC22/SC39/WG8 自動運転 Terms&Definitions TFコンビナー
小野 古志郎
14:10~
14:30
自動運転実用化に向けた、日本自動車工業会の取り組み
株式会社本田技術研究所 四輪R&Dセンター 上席研究員(特任)
日本自動車工業会 自動運転研究会 主査
横山 利夫
14:30~
14:40 
 
休憩
ポスターセッション (敬称略)
司会者 国立研究開発法人 産業技術総合研究所
自動車ヒューマンファクター研究センター
チーム長 武田 裕司
14:40~
15:10
ポスターセッション(ショートプレゼン 3分×10件)
●課題A「 運転引継について持つべき知識の内容」
 筑波大学大学院 朴木 俊也
●「運転介入が必要な状況に関する知識を汎化しやすい表現」
 筑波大学大学院 豊田 健志
●「運転介入の必要性に関する表現主体:システム視点かドライバ視点か」
 筑波大学 システム情報系 周 慧萍
●自動走行の知識に関する調査(ウェブ調査)
 東京都ビジネスサービス株式会社
 保坂 圭太
●課題 B「 自動走行中のドライバー状態評価指標の抽出:瞬目・眼球運動・視認行動の検討」
 産業技術総合研究所 阿部 高志
●「自動走行中のサブタスクがドライバーの心拍・血圧反応に及ぼす影響」
 産業技術総合研究所 崔 多美
●「わき見・意識のわき見が引き起こすテイクオーバーパフォーマンスの低下」
 株式会社デンソー 千葉 元気
●課題 C「 車両同乗観測に基づくドライバー・歩行者間コミュニケーションの手続きに関する研究」
 慶應義塾大学大学院 横田 直樹
●「公道観測から見えるドライバー間コミュニケーションに関する研究」
 慶應義塾大学大学院 中村 大希
●コミュニケーションの地域性に関する調査(ウェブ調査)
 東京都ビジネスサービス株式会社
 保坂 圭太
15:10~
17:00
ポスター発表
シンポジウム パンフレット ダウンロード(PDF形式 3.29MB)

開催日時

日時:2017年7月28日(金)
慶応大学三田キャンパス北館

 

アクセス

参加申し込み

本シンポジウムはどなたでも参加が可能です。参加申し込みの方は必要事項を記入の上お申し込みください。

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