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オーラルセッション (敬称略)
9:30~
9:40


開会挨拶
内閣府
政策統括官(科学技術・イノベーション担当)付
参事官(社会システム基盤)付
企画官
伊沢 好広

国立研究開発法人 産業技術総合研究所
理事 情報・人間工学領域領域長
関口 智嗣
 
9:40~
10:00
自動運転の研究開発動向

トヨタ自動車株式会社 先進技術開発カンパニー常務理事
SIP自動走行システム・プログラムディレクター
葛巻 清吾
10:00~
10:20
SIP自動走行システム ヒューマンファクター研究開発の背景と狙い

国立研究開発法人 産業技術総合研究所
自動車ヒューマンファクター研究センター 研究センター長
SIP自動走行システム ヒューマンファクター研究開発プロジェクトリーダー
北﨑 智之
10:20~
11:05
課題A 「自動走行システムの機能・状態・動作の理解」に関する2017年度成果概要

国立大学法人 筑波大学
システム情報系 教授
研究開発プロジェクトサブリーダー
伊藤 誠
11:05~
11:50

課題B「ドライバーの状態評価と状態維持のHMI」に関する2017年度成果概要

国立研究開発法人 産業技術総合研究所
自動車ヒューマンファクター研究センター チーム長
研究開発プロジェクトサブリーダー
佐藤 稔久
11:50~
13:05
ランチ/ポスター自由閲覧
13:05~
13:50
課題C 「自動運転車と他の交通参加者とのコミュニケーション」に関する2017年度成果概要

慶應義塾大学
理工学部 教授
研究開発プロジェクトサブリーダー
大門 樹
13:50~
14:10
自動運転HMI標準化の取組み
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
自動車ヒューマンファクター研究センター 首席研究員
ISO/TC22/SC39/WG8 エキスパート
赤松 幹之
14:10~
14:30
自動運転実用化に向けた、日本自動車工業会の取り組み

株式会社本田技術研究所 四輪R&Dセンター 上席研究員(特任)
日本自動車工業会 自動運転研究会 主査
横山 利夫
14:30~
14:40 
 
休憩
ポスターセッション (敬称略)
14:40~
15:10
ポスターセッション(ショートプレゼン 3分×10件)

●課題 A その1
 筑波大学
●課題 A その2
 筑波大学
●課題 A その3
 筑波大学
●課題 B その1
 産業技術総合研究所
●課題 B その2
 産業技術総合研究所
●課題 C その1
 慶應義塾大学
●課題 C その2
 慶應義塾大学
●課題 C その3
 慶應義塾大学
●大規模実証実験について
 東京都ビジネスサービス(株)
●Web調査について
 東京都ビジネスサービス(株)
15:10~
17:00
ポスター発表
シンポジウム パンフレット ダウンロード(PDF形式 24.9MB)

開催日時

日時:2018年7月20日(金)
御茶ノ水ソラシティ
カンファレンスセンターsola city Hall

 

アクセス

参加申し込み

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