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講演資料掲載のご案内
このたびは、SIP自動走行システムヒューマンファクター研究開発成果発表シンポジウムにご来場いただき、誠にありがとうございました。
過去の資料」 のページにシンポジウム当日の資料を掲載いたしました。



オーラルセッション (敬称略)
10:00~
10:05

開会挨拶

内閣府
企画官(政策統括官(科学技術・イノベーション担当)付)
古賀 康之
 

国立研究開発法人 産業技術総合研究所
情報・人間工学領域 研究戦略部長
横井 一仁
 
10:05~
10:10
10:10~
10:30
自動運転の研究開発動向

トヨタ自動車株式会社
先進技術開発カンパニーフェロー
SIP自動走行システム・プログラムディレクター
葛巻 清吾
10:30~
10:50
SIP自動走行システム ヒューマンファクター研究開発の背景と狙い

国立研究開発法人 産業技術総合研究所
自動車ヒューマンファクター研究センター 研究センター長
SIP自動走行システム ヒューマンファクター研究開発プロジェクトリーダー
北﨑 智之
10:50~
11:30
課題A 「自動走行システムの機能・状態・動作の理解」に関する成果概要

国立大学法人 筑波大学
システム情報系 教授
研究開発プロジェクトサブリーダー
伊藤 誠
11:30~
12:10

課題B「ドライバーの状態評価と状態維持のHMI」に関する成果概要

国立研究開発法人 産業技術総合研究所
自動車ヒューマンファクター研究センター チーム長
研究開発プロジェクトサブリーダー
佐藤 稔久
12:10~
13:10
ランチ/ポスター自由閲覧
13:10~
13:50
課題C 「自動運転車と他の交通参加者とのコミュニケーション」に関する成果概要

慶應義塾大学
理工学部 教授
研究開発プロジェクトサブリーダー
大門 樹
13:50~
14:10
自動運転HMI標準化の取組み
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
自動車ヒューマンファクター研究センター 特命上席研究員
ISO/TC22/SC39/WG8 エキスパート
赤松 幹之
14:10~
14:30
自動運転実用化に向けた、日本自動車工業会の取り組み

自動車工業会 自動運転検討会 副主査
トヨタ自動車株式会社
東京技術部 担当部長
加藤 昌彦
14:30~
14:40 
 
休憩
ポスターセッション (敬称略)
14:40~
15:10
ポスターセッション(ショートプレゼン 各3分)

●課題A-1「事前知識が運転の引継に与える影響―実車実験による検証―」 
 
筑波大学 システム情報系 紙上 敬太
●課題A-2「事前知識の習得及びトレーニング経験の持続性に関する検討」
 
筑波大学 システム情報系 周 慧萍
●課題A-3「自動運転レベルの動的遷移におけるレベル認識維持のHMI」
 
筑波大学大学院 梁 祖翹
●課題B-1「自動運転中に行う非運転タスクがドライバーの監視状態に及ぼす影響」
 産業技術総合研究所 Wu Yanbin(長谷川 国大・木原 健)
●課題B-2 「自動運転監視中のドライバーに対する覚醒維持・回復HMIの効果検証」
 産業技術総合研究所 Wu Yanbin(木原 健・長谷川 国大)
●課題B-3「Readiness推定用ドライバーモニターシステム(DMS)の実現性検討」
 株式会社デンソー 岡 宏充
●課題C-1 「低速走行時における自動運転車からの意図・状態の伝達に対する歩行者認識」 
 慶應義塾大学大学院理工学研究科 松永直人
●課題C-2 「自動運転車からの意図・状態の伝達に対する歩行者認識の日英比較」
 慶應義塾大学大学院 松永直人・瀧澤孔介
●課題C-3 「外向けHMIのコンテンツに起因する周囲の交通参加者の不安全行動」
 慶應義塾大学大学院理工学研究科 瀧澤孔介
●大規模実証実験について
 東京都ビジネスサービス(株)
●Web調査について
 東京都ビジネスサービス(株)
15:10~
16:30
ポスター発表

開催日時

日時:2019年7月29日(月)
ベルサール御成門タワー
3Fホール

 

アクセス

参加申し込み

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